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恐れていた事が… 

今日は、地元のお祭り 

やっと前向きになり 

明るい笑顔を見せ 

友達と祭りへ出かけた息子 



真っ青な顔をして 

帰宅しました。 



落ち着かせて、話を聞くと 


加害者少年が、また、息子をボコボコにすると 

言い触らしているそうです。 

やっと静かな生活に戻ろうとしているのに。

やっと、家族に笑顔が戻ってきたばかりなのに。

どこまで、私達家族を…

審判も下って 

成人でいえば有罪 

弁護士同士の話し合いもあっているのに 



どういう事でしょうか? 

やはり反省などしていない。 


親の管理責任も果たしていない。 



どうすればいいのか。 

学校も知っているはずです。

再度、息子が恐ろしいめにあったら 

あの学校は、どうするのでしょうか? 

指導すらしないままなのか…


あんな凶暴で

性格に異常有りとされた少年を

そのまま野球部員として残すつもりでしょうか? 



野球の名門校とは、そんなものなのでしょうか? 

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この記事へのコメント

恐れていたことが…

その通りですね。

話しの根源はわかりませんが、例え噂であってもそういう話しが流れているということに、あくまで噂なんだから気にするな、という対処だけではすまないのかなと思います。

その後、家裁の審判を無視したままなら余計に何とかしなければならないのでしょうか…

弁護士さんを通じてお話できますか?

この場合は、事前に手を打っておくことも必要だと思いました。

息子さんの身を守るために…
このコメントは管理人のみ閲覧できます
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加害者は、何をしたいんでしょう
息子さんを一度傷つけ、
それで今でも苦しんでいるのに
なぜそんなことをいうのでしょう
なんで何もしてない人にそこまで追い詰めるんでしょう
自分が犯罪者になったのが息子さんのせいとでも思っているから?
そうだとしたら、どうしてそう思えるの?

弁護士さんとかを通じてどうにかなるといいですね
どうにかならないとおかしいです!
この理不尽さ!どうにかならないのは許せません!
どんな方法を使っても 息子さんを 守ってあげてくださいね…
息子さんが 二度と 怖い目に あわないように…
頑張ってください!
悪いのは 絶対に 加害者です!!
息子さんの 見方は たくさんいますからね!
頑張ってね…
親も親なら子も子 
この言葉は、加害者親子の事を指しているようです。 
審判の結果にも従わず 
罪を認めず 

弁護士さんに相談しましたが、本人が発した言葉という証拠がなければ、どうすることも出来ないそうです。 

自分の身は自分で守しかない…
変な世の中です。
本当に、想像を絶する事です。 
審判は、何のためにあるのでしょうか? 
罰を言い渡すだけで、何もならないのなら、仇討ちを認めたほうが良いと思います。 
残念ながら、弁護士さんでは何も出来ないようです。 
恐いです。 
加害者親子は、いつまで私達親子を脅かし続けるのでしょうか。 
こんな少年が福岡の代表校にいるのは 
県民として、恥ずかしいです。 
何度も同じことを考えました。 
どんなに考えても、わかりません。 
この加害者親子は、私達とは違う人種なのでしょうか。 
人を傷つけ、踏み台代わりにし、特待生となったのかもしれません。 
体調はいかがですか。 
お忙しいのに、いつも応援ありがとうございます。 
噂は、尾鰭がつき 
息子は、再度ボコボコにされたという話も聞きます。(まだ何もされていません。) 
これを聞いた息子は、どんな気持ちなのか…

家族を守るには 
家から出さない事しかないのかもしれません。 
そうは出来ないので 
何も起こらぬ事を祈るだけです。 
無力な自分に腹が立ちます。
どうして、こんなことになるんでしょうか?
これが「少年法」?
少年だから何をやってもいい、匿名で罪にはならない。
違いますよね?
まだ幼くて,事の善悪を理解してなかったために犯罪を犯してしまった場合に、後の人生において更生の可能性を作る。
すでに心も体も成長し「悪知恵として少年法を利用する」または「少年法によって守られるのみを学び更生の機会、気づきの機会を奪われる。それでは被害者はどうなるんでしょう?さらに新しい被害を生んだら?

誰か・・息子さんを守ってあげて欲しいです。
どうしてなのでしょう。
加害者少年は、自分の罪を認めないままだからではないでしょうか。

まだ善悪のわからぬ少年が犯罪を犯し、「少年法」によって守られるのなら
その責任は、保護者が取るべきものだと思います。
どうすれば、「赦されるのか」「償えるのか」
きちんと、本人と向き合いわからせるのが保護者ではないでしょうか。

少年たちの「悪知恵として少年法を利用する」行動は
喧嘩では、あまり知られてはないのですが

いじめやカツアゲで、「お金を貸してくれ」という言葉を使います。
これは、後日、事件が発覚した際に、お金を返せば罪にならないと知っているからです。

先日、加害者となった事のある少年のお母さんとお話をしました。
お母さんは、手のつけられない息子の事を心配し、
「罪を犯す前に少年院に連れ戻してほしい」と、警察に相談したそうです。
警察は、「犯罪を犯していない子に何もでない」の一点張りで、相談にものってくれなかったそうです。
警察は、守ってはくれません。
被害者は、自分で身を守るしかないということでしょう。

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Author:月の涙
大切な人を傷つけられた時、あなたならどうしますか?


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少年法という厚い壁に守られた加害者少年が罪に問われる事はありません。でも、このままではいけないのです。
同じような被害者が出ないために、この事件を皆さんに知っていただきたいと思っています。

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