admin≫

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

黙っていられません。 

加害者少年の父親は

少年野球チームのコーチをしていたそうです。







この記事により

このコーチをご存じの方から、
私のブログを紹介してくれた皆さんに、再度、攻撃があるかもしれません。

それでも、黙っている事ができませんでした。




もうすぐ半年が過ぎようとしているのに

なぜ、治療費さえ払わないのでしょうか?

莫大な治療費と賠償金を払ったのですか?

いったいどなたに払ったのでしょうか?

息子には、野球特待生を辞退させるつもりだ

あの言葉は、なんだったのでしょうか?


それが、指導者ですか?




野球のコーチなら、連帯責任という事は重々承知の上でしょう。

その上での現在の状況であると。






このコーチの教え子は

野球は、もともと連帯責任を承知の上でやっているから

誰かがおかしな事をすれば、チーム全体の責任は当たり前

その責任の重さを本人が背負わない限り

本人は反省しないはずだと。




加害者少年は、その連帯責任を背負う事ができるのでしょうか?



教え子には、偉そうな事を言っておいて

自分はどうなのでしょうか?

自分の息子は、例外とでも?





私の息子が野球をしてなくて良かったです。

もし、野球をしていたなら
近所の野球チームということもあり、接点があったかもしれません。

このコーチに指導されなくてよかった。




サッカーを選んでくれた息子に感謝します。

スポンサーサイト

この記事へのコメント

このコメントは管理人のみ閲覧できます
○○高校が△△△決まったと知り、私でさえも尋常ではないんだから、月の涙さん一家がどんな気持ちでいるかと思うといたたまれないです。家の旦那も少年サッカーコーチしてたので言いたいことわかります。もし自分チームの卒団生にこういう事件を起こした者がいたら、コーチ陣は何らかしていると思うって言ってました。本人や親呼んで話し合いはするんじゃないか?って。ある意味チームの子供達はみんな我が子のように思ってるから。ましてそこにその父親がいたら、尚更ほっておかないと思います。家のチームなら。
月の涙さんの悔しい気持ち よくわかります。
うちの息子が3年前試合中に ドリブル突破をしようとした時に相手に後ろから足をかけられて転んで腕を骨折しました。
その相手の子供も謝らなかったけど
息子を連れて試合会場を出るとき 相手チームのベンチ裏を通っても コーチも父兄も 大丈夫ですか? の言葉すら無かったです
病院から腕を吊って会場に戻っても 一言の謝罪も無しです
試合中の事故はつきものかもしれないけど 自分がやってしまったことに ごめんなさいを言うのは当たり前だと思うんです
私はこんなことでも忘れられず 未だにそこのチームのコーチも父兄も許せません
代が変わっていても…です
だから月の涙さんが許せないのは当たり前です
うちの息子の何百倍も酷いことをされたんですから
それと関係者が嫌がらせをしてくる とのこと…本当に類は友を呼ぶ だなぁと呆れますね
どう考えても呼び出して瀕死の状態になるまで殴った加害者が断然悪いと私は思います
息子が他人様を殴って怪我させておいて ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ言ってるそんな小さい器のコーチに教えられている子供たちは本当に不幸です

月の涙さん 夜中に書いているので これはちょっと承認できな
しんままさんの
>類は友を呼ぶ だなぁと呆れますね
私も同じように思いました。

月の涙さん、メッセージでも書きましたが、今の高野連は昔と比べてかなり甘くなっているので、入学前の事まで問わないと思いますし、判っても取り消しにはならないと思います。
無論、某高が辞退するとは思いません。

更に悔しいのは、例の掲示板でこの学校を有力視するやからが多いのです。
高校野球でサーチして見てしまったのですが、衝動的にこの件を書き込みたくなりました。

他人ですらこうなのですから月の涙さんの悔しさ、無念さを思うと、なおさら高校野球を見る気になれません。

このコメントは管理人のみ閲覧できます
この記事へコメントする














文字サイズ無限回変更 _
(お好みの文字サイズになるまでクリックしてください)
プロフィール _

月の涙

Author:月の涙
大切な人を傷つけられた時、あなたならどうしますか?


暗く重い内容のブログを読んでいただき、ありがとうございます。
思い出したくない事が多く、更新が遅れたりコメントの返事が遅れるかもしれません。
コメントは承認制になっています。
批判等も受け付けますが、このブログの内容に合わないものは削除させていただく場合があります。どうぞ、ご了承ください。

私の心の叫びが届いた方がいましたら、リンクをお願い致します。
このブログにリンクを表示しても良いと思われた方は連絡してください。
少年法という厚い壁に守られた加害者少年が罪に問われる事はありません。でも、このままではいけないのです。
同じような被害者が出ないために、この事件を皆さんに知っていただきたいと思っています。

FC2カウンター _
最新コメント _
FC2ブログランキング _
リンク _
月別アーカイブ _
ブロとも申請フォーム _
QRコード _
QRコード
カテゴリ _
フリーエリア _
読んでください!
RSSリンクの表示 _
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。